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■ それでもポップか?(フジテレビ:少年タケシ)
■ Nikkei Net ネット時評(日本経済新聞)
■ デジタルパンク通信(FMP)
■ 中村伊知哉のモノ申す(夏目書房:DiVA)
■ ゼミナール:産業文化力が拓く(日本経済新聞)
■ CSK XPRESS
■ 風from USA(読売新聞)
■ 中村伊知哉のボストン一夜漬け通信(ニューメディア)
■ 中村伊知哉@LANTIC(アスキー24/UPSIDE)
■ 檄 ベンチャー(日経WebCompany)
■ わからん、それが問題だ(マックパワー)


それでもポップか?(フジテレビ:少年タケシ) TOP▲
2006.04.21 Vol.1 ノーベル賞とナルト
2006.05.11 Vol.2 卵売りと天津飯
2006.05.20 Vol.3 アニマルとマンキツ
2006.06.02 vol.4 ギャルゲーとドライバー
2006.06.16 vol.5 ハンバーガーとマンモス
2006.06.30 vol.6 デルピエロとキノコ
2006.07.18 vol.7 コンデンサと特攻服
2006.08.09 vol.8 エレベーターと金魚
2006.08.30 vol.9 バクバクとグリコ
2006.09.14 vol.10 ベラルーシと左手
2006.09.30 vol.11 コスタリカとボカシ
2006.10.16 vol.12 ロマノフとピクルス
2006.10.31 vol.13 バナナとジョニデ
2006.11.14 vol.14 スワロフスキーとプリ帳
2006.11.30 vol.15 タイムとゴミ捨て
2006.12.15 vol.16 ミス慶應とタイ焼き
2007.1.15 vol.17 バレンタインとトークン
2007.1.31 vol.18 ネクタイとのまねこ
2007.2.13 vol.19 こたつとトイ・ストーリー
2007.3.6 vol.20 猫村さんと戦車
2007.4.13 vol.21 ボロットとクラゲ
2007.5.2 vol.22 ストライクとカブト虫
2007.5.14 vol.23 ガチャピンと糸電話
2007.6.12 vol.24 九九とポップ
2007.7.24 vol.25 パリ1:ピカソとヤオイ
2007.8.10 vol.26 ボストン1:野茂英雄とアトム
2007.8.23 vol.27 京都1:パフェと花札
2007.9.18 vol.28 ロンドン1:ジャムと脳みそ
2007.10.14 vol.29 サンフランシスコ1:段ボールと竜巻
2007.12.3 vol.30 東京1:ハマコーと蝶ネクタイ
2008.2.18 vol.31 ローマ1:ローマにて。
2008.2.28 vol.32 北京1:粥とバイク
2008.3.21 vol.33 パリ2:隠し子とイラク戦争
2008.4.20 vol.34 ボストン2:キノコとレゴ
2008.5.4 vol.35 京都2:ポリスと爆笑問題
2008.6.22 vol.36 ロンドン2:ロンドンにて
2008.8.10 vol.37 サンフランシスコ2:恋空と王室
Nikkei Net ネット時評(日本経済新聞) TOP▲
2000.11.21 Vol.1 継続される米国のIT政策
2001.01.10 Vol.2 容易ではない通信・放送の融合特例法づくり
2001.02.01 Vol.3 IT三冠王アメリカの危機
2001.02.27 Vol.4 コンテンツ産業の“日米格差"が物語るもの
2001.03.22 Vol.5 大川さんが遺したもの
2001.04.14 Vol.6 シャッキシャンとナカタナカタ
2001.05.10 Vol.7 ながら族のウェアラブル
2001.06.14 Vol.8 コンピュータはどこまでヒトに近づくのか
2001.07.12 Vol.9 見つめ直しステージのIT
2001.08.30 Vol.10 不思議の国ニッポンのメディア進化
2001.09.18 Vol.11 遠景のマンハッタン
2001.10.23 Vol.12 若きIT行政官の悩み
2001.11.26 Vol.13 MITメディアラボの産学連携モデル
2001.12.03 Vol.14 ソウルキッズの台頭 
2002.01.10 Vol.15 今年のITを想う
2002.02.25 Vol.16 “10年後”の通信・放送融合論議
2002.03.18 Vol.17 多元性とデジタルと日本
2002.03.28 Vol.18 パリと京都の新旧融合
2002.05.20 Vol.19 P2P時代の表現と編集
2002.06.25 Vol.20 ポップカルチャーとしてのニッポン
2002.08.19 Vol.21 テロ後1年の米国凋落と流動と未来
2002.10.10 Vol.22 ニッポン型の情報創造メカニズム
2002.12.10 Vol.23 子どもたちがコンテンツを生む
2003.01 特集 2003年IT展望―「ネット時評」執筆者eメールアンケート
2003.01.22 Vol.24 コンテンツ政策の根本を考えたい
2003.02.20 Vol.25 メッシュへの道と三つの矛盾
2003.03.28 Vol.26 グッバイ・アメリカ
2003.05.23 Vol.27 クール・アンド・ポップ政策の試み
2003.07.08 Vol.28 産学官のサロン設定力
2003.10.20 Vol.29 通信政策と三権
2003.12.22 Vol.30 新しいコンテンツ政策のススメ
2004.02.18 Vol.31 ぽろり事件と一軒家-ワークショップコレクション
2004.04.05 Vol.32 デジタル・スタイルの構築--京都モデル
2004.05.20 Vol.33 お笑いライブラリーと大阪ブランド
2004.06.24 Vol.34 ぺヤングとアーカイブ
2004.07.27 Vol.35 みそカツとソフトパワー
2004.11.05 Vol.36 この夏のリアリティー
2005.01.24 Vol.37 天津飯は日本産なのだ
2005.07.01 vol.38 こどもどこでもものがたり
2006.03.23 vol.39 通信・放送融合タブー廃しチャンスに変えよ
2006.11.08 vol.40 日本こそ大切にすべきYouTube的プラットフォーム
2006.12.13 vol.41 今年のIT十大ニュースは?
2007.8.20 vol.42 識者が選んだITニュース上半期ランキング
2007.8.20 vol.43 識者に聞く!今年後半、要チェックのサービス・ 会社・制度問題
2007.8.20 vol.44 ITのプロが厳選・読書の秋にこの28冊
2007.8.20 vol.45 IITのプロがはまったオモシロ動画・モノ
2007.12.30 vol.46 IITスタイル
2008.2.12 vol.47 通信・放送融合加速し脱・後進国目指せ
2008.8.11 vol.48 ネット時代の著作権、権利者保護か流通優先か
2008.8.12 vol.49 「iPhone」上陸で日本のモバイルは変わるか
2008.8.13 vol.50 ネット規制や閲覧制限は必要か
2008.8.14 vol.51 日本のIT業界は「ガラパゴス」を脱せるか
デジタルパンク通信(FMP) TOP▲

2000.01

  特別編(中村伊知哉インタビュー
2000.03 第 1話 ごあいさつ。
2000.04 第 2話 機能でしょうか。美でしょうか。
2000.05 第 3話 質でしょうか。量でしょうか。
2000.06 第 4話 道でしょうか。広場でしょうか。
2000.07 第 5話 無料でしょうか。有料でしょうか。
2000.08 第 6話 PCでしょうか。テレビでしょうか。
2000.09 第 7話 先生でしょうか。友人でしょうか。
2000.01 第 8話 体操でしょうか。相撲でしょうか。
2000.11 第 9話 国際でしょうか。土着でしょうか。
2000.12 第10話 生産でしょうか。編集でしょうか。
2001.01 第11話 支援でしょうか。抑圧でしょうか。
2001.02 第12話 イナカでしょうか。都会でしょうか。
2001.03 第13話 バーチャルでしょうか。リアリティーでしょうか。
2001.04 第14話 プロでしょうか。しろうとでしょうか。
2001.06 第15話 笑顔でしょうか。殺気でしょうか。
2001.08 第16話 ポルシェでしょうか。サンダルでしょうか。
2001.09 第17話 制服でしょうか。私服でしょうか。
2001.01 第18話 ピザでしょうか。ポップコーンでしょうか。
2001.12 第19話 来年でしょうか。十年でしょうか。
2002.01   特別編(竹中平蔵大臣インタビュー)
2002.02 第20話 パチンコでしょうか。パソコンでしょうか?
2002.03 第21話 ラッキョでしょうか。納豆でしょうか?
2002.04 第22話 同化でしょうか、多元でしょうか。
2002.05 第23話 5年でしょうか。千年でしょうか。
2002.06 第24話 黄金バットでしょうか。巨人の星でしょうか。
2002.07-08 第25話 ビール瓶でしょうか。トックリでしょうか。
2002.11 第26話 ケータイでしょうか。徴兵制でしょうか。
2003.01 第27話 アトムでしょうか。タワシでしょうか。
2003.02 第28話 ハラキリでしょうか。マリオでしょうか。
2003.03 第29話 ウラでしょうか。オモテでしょうか。
2003.04 第30話 努力でしょうか。天然でしょうか。
2003.04 新1話 どこでも移動所長室:カンヌできめた研究テーマ
2003.05 新2話 どこでも移動所長室:だれにでもチャンスあり
2003.06-07 新3話 どこでも移動所長室:「カッコいい」国になるには
2003.08 新4話 どこでも移動所長室:投資家が支える国、消費者が厳しい国
2003.10 新5話 どこでも移動所長室:小学生は鍛えている
2004.3 No.001 どこでも移動所長室:(タイトルなし)
2004.5 No.002 どこでも移動所長室:国民総ポップ・クリエイター
2004.7 No.004 どこでも移動所長室:(タイトルなし)
2004.10 No.007 どこでも移動所長室:ネットのリアリティ、鉱石ラジオの興奮
2004.11-12 No.008 どこでも移動所長室:しろうとのコンテンツ
2005.1 No.009 どこでも移動所長室:アジアが世界をリードする
2005.2 No.010 どこでも移動所長室:どこから来る?「新型の表現」
2005.3 特集 どこでも移動所長室:「FMPキッズプログラムに出張!」の巻
2005.3 No.011 どこでも移動所長室:よいこ、わるいこ、正義の子
2005.4 No.012 どこでも移動所長室:男どもは何してるんだ?
2005.7 No.013 どこでも移動所長室:大人とこどもの世界
2005.8 No.014 特別対談:「中村伊知哉FMP総合研究所所長meets 野田聖子衆議院議員」
2005.8 No.014 個人面談:「先が見えない時代」の未来への手かがり」
中村伊知哉のモノ申す(夏目書房:DiVA) TOP▲
2005.2.28 DiVA8号 第一話:黒の京都
2005.6.30 DiVA9号 第二話:卵売りのミネソタ
ゼミナール:産業文化力が拓く(日本経済新聞) TOP▲
2005.1.7 第3回 「ポップカルチャー:日本発、世界に影響力」
2005.1.10 第4回 「ポップカルチャー:コンテンツ産業をけん引」
2005.1.11 第5回 「ポップカルチャー:ピア・ツー・ピアが台頭
2005.1.12 第6回 「ポップカルチャー:日本のソフトパワーの源泉」
2005.1.24 第14回 「ポップカルチャー:デジタル表現力高める政策を」
2005.2.2 第21回 「政策対応:長期の推進策が重要」
2005.2.3 第22回 「政策対応:人材育成が急務に」
CSK XPRESS TOP▲
2002.04 4月号 メディアラボ概要
2002.05 5月号 CAMP
2002.06 6月号 トイシンフォニー
2002.07 7月号 メディアラボのビジネスモデル
2002.08 8月号 アトムからビットへ
2002.0 9月号 コミュニティ・表現手段としてのインターネット
2002.01 10月号 ウェアラブル
2002.11 11月号 ユビキタスの世界
2002.12 12月号 タンジブルメディア
2002.01 1月号 カウンターインテリジェンス
2002.02 2月号 コンピューターは賢くなる?
風from USA(読売新聞) TOP▲
2000.04.05 第1話 密室の異様な熱狂
2000.05.17 第2話 起業目的は金もうけ?
2000.07.05 第3話 IT企業 都会へ回帰
2000.08.16 第4話 TV、パソコン併用急増
20000.09.27 第5話 一億人の歩くテレビ局
2000.11.08 第6話 ケータイ摩擦の背景
2000.12.20 第7話 IT景気が生んだ混乱?
2001.020.7 第8話 米国がネット後進国に?
2001.03.27 第9話 日本の子供に世界が注目
2001.05.08 第10話 どこでもネットの功罪
2001.06.19 第11話 これから始まるIT革命
2001.080.1 第12話 混とん=インターネット的
2001.09.11 第13話 ポップコーンの文化論
2001.10.16 第14話 価値共有できる時代へ
2001.11.20 第15話 こどもの創造力デジタル支援
2001.12.25 第16話 出口としてのネット
中村伊知哉のボストン一夜漬け通信(ニューメディア) TOP▲
98年12月号 第1話 日本のメディア・アイデンティティー
99年1月号 第2話 日本型情報社会とは
99年2月号 第3話 キッズ・リターン
99年3月号 第4話 大人はつらいよ
99年4月号 第5話 ウェアラブルをブームにする気?
99年5月号 第6話 メディアとヒトのおつきあい
99年6月号 第7話 インフラ大国アメリカの揺らぎ
99年8月号 第8話 ネットワークのカネ回り
99年10月号 第9話 カネで買えない表現のタマシイ
99年11月号 第10話 タダより高いコンテント
99年12月号 第11話 デジタルのライブ現場 
2000年1月号 第12話 前略、高田昭義様
2000年2月号 第13話 ポンヌフのバカボン
2000年3月号 第14話 少年よデジタルを抱け
2000年4月号 第15話 乗り遅れないはもう遅い
2000年5月号 第16話 パンクにひっくりかえせ
2000年6月号 第17話 ヨッ大統領、ザッパーン
2000年7月号 第18話 ウチの近所はアメリカだ
2000年8月号 第19話 中華街があるじゃないか
2000年9月号 第20話 イナカから都会への回帰
2000年10月号 第21話 これで成長といえるのか
2000年11月号 第22話 かけがえのないアナログ
2000年12月号 第23話 ためておさえてはじけて
2001年1月号 第24話 グありとグなし、どっち
2001年2月号 第25話 差し違えはマネできまい
2001年3月号 第26話 これからもウロウロです
中村伊知哉@LANTIC(アスキー24/UPSIDE) TOP▲
1999.01.04 第1話 ジュニアサミットと大川センター(Ascii24)
1999.01.06 第2話 デジタルテレビが始まった(Ascii24)
1999.01.13 第3話 マイトイレでっせ'99年は(Ascii24)
1999.02.01 第4話 誰か日本の顔いませんか?(Ascii24)
1999.02.24 第5話 のんびりギョーザなEコマース(Ascii24)
1999.03.24 第6話 きっとアメリカの一人負け(Ascii24)
1999.03.30 第7話 ここんとこ大切なことがら(Ascii24)
1999.05.10 第8話 お湯は、フーフーして飲め(Ascii24)
1999.06.09 第9話 ガメラ君、元気で何よりだ(Ascii24)
1999.06.16 第10話 ではソニック君は元気かな(Ascii24)
1999.110.8 第11話 そのハマリ度が問題なのだ(Ascii24)
1999.11.22 第12話 サンノゼとプラハと横浜と(Ascii24)
1999.120.9 第13話 山田くんの仕事と私の仕事(Ascii24)
1999.12.24 第14話 ラリルレロンドッコイショ(Ascii24)
2000.2.04 第15話 ねえY2Kもう終わったの?(Ascii24)
2000.03.17 第16話 東京パリコートダジュール(Ascii24)
2000.04.21 第17話 熱いビットに指を突っ込め(Ascii24)
2000.05.02 第18話 本日の授業、四つの正常化(Ascii24)
2000.06.06 第19話 どうでもええことですけど(Ascii24)
2000.08.10 第20話 DD?ID!CD!MD!(Ascii24)
2000.09.25 第21話 Re率となんじゃこりゃ度(Upside Japan)
2000.10.04 第22話 カッコワリーってモンダガ(Upside Japan)
2000.10.25 第23話 オレの声が聞こえたか高橋(Upside Japan)
2001.11.28 第24話 かぞえ直しが続くあいだに(Upside Japan)
2001.12.28 第25話 ある一月間のドタバタ日記(Upside Japan)
20010.1.29 第26話 憧れのブエノスアイレス。(Upside Japan)
2001.02.19 第27話 ルーブル美術館のカフェ。(Upside Japan)
2001.03.05 第28話 韓国人学生にせがまれてDVD (Upside Japan)
2001.04.13 第29話 栄華と没落を知っている(Upside Japan)
2001.04.26 第30話 これからですよ、大川さん (Upside Japan)
激 ベンチャー(日経WebCompany) TOP▲
2000.10創刊号 第 1話 で、何でやりたいの?ネットビジネス
2000.11 第 2話 飛ばしてナンボのベンチャー魂
2000.12 第 3話 ジャッジはいらない!スポ魂ベンチャー
2001.01 第 4話 ちゃんとベンチャー、汗かけ汗!
2001.02 第 5話 捨ててナンボのeベンチャー
2001.03 第 6話 口笛を吹きながらIT動乱
2001.04 第 7話 ベンチャーが学問になったらお終いです
2001.05 第 8話 ルーブルのカフェで考えたこと
2001.06 第 9話 インターネット迷宮伝説
2001.07 第10話 そしてボクらは大人になった
2001.07 第11話 ビットとアトムの向こうには
わからん、それが問題だ(マックパワー) TOP▲
96年11月号 第 1話 なんでにこにこしてコンピューター買うんだ?
96年12月号 第 2話 エッチでも何でも、実体験がいちばん大切
97年1月号 第 3話 私にとって便利だってことは、テロリストにとっても便利ってことだ。
97年2月号 第 4話 ぼくは大人のことが心配だなあ
97年3月号 第 5話 あのウチは毎年結婚記念日にドンペリ一本注文する、とか。酒屋は情報産業だよ
97年4月号 第 6話 インターネットは、史上最強のパンク野郎やな
97年5月号 第 7話 ネットワークは空間を紡ぎ、時間を織りなす
97年6月号 第 8話 「トイ・ストーリー」は恐怖映画である
97年7月号 第 9話 それぞれ楽しく、それぞれ苦しく生きる。ただ単に、そういうものだ。
97年8月号 第10話 タイガーは、エロティシズムだ。人類最初の美しいゴルファーなんだ。
97年9月号 第11話 リアリティーを揺さぶるのはデジタルというテクニックじゃなくて、表現という魂だ
97年10月号 第12話 DJというのは、まさに情報の抽出・編集だ。彼らは、わかってる
97年11月号 第13話 私だけの組み立てパソコンなら、多少トロい機械でも少しはガマンできるかもしれない
97年12月号 第14話 私がコミュニティーから消えつつあるということが気になるのだ
98年1月号 第15話 ペヤングを検索エンジンであさったところ「0件」との結果
98年2月号 第16話 デュオ君。無断で新しいノートPCを君の隣に置いたのは悪かった
98年3月号 第17話 この衝撃を文字に転換することはできません
98年4月号 第18話 一度、自分でシステムを壊さないといけない
98年5月号 第19話 どっちも正解です、やて。それ早よ言えゆうねん
98年6月号 第20話 せめて私だけは、メシ食って、寝る時間を増やすためにPCやりたい
98年7月号 第21話 そうだオレはまだ本気じゃないんだ。まだ助走の最中なんだ。
98年8月号 第22話 マックユーザーは阪神ファンと同じだということに気がついた。
98年9月号 第23話 中村伊知哉でございます。
98年10月号 第24話 どの町に住みたいかは、なぜそのPCを使うのかという問いと同じです。

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