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■ Ichiya Nakamura Blog
■ 中村伊知哉のもういっぺんイってみな!
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■ 中村伊知哉のデジタルについて私が知っている二、三の事柄
■ それでもポップか?(フジテレビ:少年タケシ)
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Ichiya Nakamura Blog TOP▲
中村伊知哉のもういっぺんイってみな! TOP▲
2011.10.13 vol.1 2011年、マルチ「な」メディアへの移行
2011.10.27 vol.2 融合オワタ
2011.11.9 vol.3 2つのタブーと3つのタブー
2011.11.28 vol.4 進化する「3P」サイネージ
2011.12.19 vol.5 日本型サイネージを作ろう
2012.1.27 vol.6 ビヨンド・クールジャパン!?
2012.2.10 vol.7 コンテンツ政策ヲ転換セヨ!
2012.2.23 vol.8 国を頼らずに進もう
2012.3.26 vol.9 空気を換えて、復興
2012.4.12 vol.10 デジタルキッズに活躍の場を
2012.4.26 vol.11 世界最大の子ども創作イベント
2012.5.18 vol.12 学校が世界一のデジタル環境になったら
2012.5.28 vol.13 デジタル教育ならではの教材ってどんなもの?
2012.6.20 vol.14 メディア政策、10の目標
2012.8.2 vol.15 静かな霞が関
2012.8.21 vol.16 文化省を作ろう。
2012.9.11 vol.17 情報通信八策
2012.10.3 vol.18 IT復興円卓会議
2012.10.19 vol.19 数周先をいく韓国の教育情報化
2012.11.2 vol.20 早く教科書になりたい!教育の現場から叫ぼう
2012.11.7 vol.21 炎上対策、おたく大丈夫?
2012.11.20 vol.22 初音ミクと日本のクリエイティビティ
2012.12.11 vol.23 スマートテレビはチャンスだぞ
2013.1.8 vol.24 日本型スマートテレビに必要なのは「根性」だ」
2012.1.25 vol.25 ソーシャルゲーム協会の発足
2013.2.19 vol.26 大学がしっかりせえよ。
2013.3.6 vol.27 ビッグデータとユビキタス
2013.3.18 vol.28 WhatとHow、どっちも大事
2013.3.29 vol.29 アベノミクスはITをどう変える?
2013.4.15 vol.30 あらためて、放送でインターネット
2013.4.25 vol.31 デジタル業界、2013年の行方は見えた?
2013.5.13 vol.32 どうする、知財計画2013
2013.5.20 vol.33 どうする、オープンデータ。
2013.5.27 vol.34 ようやく、マイナンバー。
2013.8.23 vol.35 テレビのスマート化とYouTubeのテレビ化
2013.9.2 vol.36 4Kとスマートのポートフォリオ
2013.9.13 vol.37 ポップカルチャー政策は成り立つのか
2013.10.21 vol.38 「クールジャパン」は100年続くか?」
2013.10.25 vol.39 「親子丼とギョウザとカルボナーラの定食を設計する?マルチなメディアとデバイスとパーソナライズ」
2013.11.11 vol.40 イノベーション力を高める“STEAM”って何だ?――『機械との競争』評」
2013.11.20 vol.41 なぜか盛り上がるオープンデータ、その本質
2014.1.10 vol.42 ワークショップコレクションで、社会貢献だからこその本気を見る
2014.1.17 vol.43 デジタルの本質はインタラクティブなことにある
中村伊知哉の「今日はこのへんにしといたる」 TOP▲
2012.9.25 ぼくは政策屋です!
2012.9.29 キッズにデジタルの力を
2012.10.6 クールジャパンの次にくるもの
2012.10.13 20年ぶりのメディア転換点
2012.10.20 おまえこそ回し者だろう
2012.10.27 創作活動のメッカ、ワークショップコレクション
2012.11.3 ビビり列島の空気を換えません?
2012.11.10 日本の学校を世界一のデジタル環境に
2012.11.17 テレビは融合からスマートへ
2012.11.24 第二、第三の初音ミクを
2012.12.1 起業を持ち上げすぎるのもねぇ。
2012.12.8 デジタルサイネージ大国
2012.12.15 コンテンツを元気にするには
2012.12.23    大学はデジタルに悩みます。
2012.12.29    タブーが破れたデジタル教科書
2013.1.5    巨人の星のころ
2013.1.12   ITは復興の役に立てるのか
2013.1.19   文化省という念仏
2013.1.26   30年ぶりの高野山
2013.2.2   韓国の教育情報化、その衝撃
2013.2.9   ガキの記憶を紡いでみたい
2013.2.16   2012年のデジタル事件を振り返る
2013.2.23  安倍政権にお願いしたいデジタル7プラン
2013.3.2  炎上対策のご相談はNRAまで
2013.3.9  チャントリのような組織を作りたい
2013.3.16  転換するコンテンツ政策
2013.3.23 知財戦略:基盤整備と海外展開
2013.3.30 霞ヶ関の辺境から
2013.4.6 ネパールの小学校にて
2013.4.13 ソーシャルゲーム協会の発足
2013.4.20 復活するか、マイナンバー
2013.4.27 改めて、MITメディアラボに学ぶ。
2013.5.4 北京大学の秀才が見る日本
2013.5.11 ビッグデータの可能性
2013.5.18 オープンデータ、がんばります。
2013.5.22 本気か?クールジャパン政策
2013.5.25 梅棹忠夫さんの案内する京都
2013.6.1 テレビとネットの結合、ふたたび。
2013.6.9 情報通信白書2012年版を読む
2013.6.15 オープンデータ、3年で1位に!
2013.6.22 インドの巨人の星
2013.6.29 いとおしいコルカタの光
2013.7.6 攻めに転ずるテレビ局
2013.7.13 和田中に田原総一朗さんと行ってきた
2013.7.20 テレビはスマートの宿題を済ませろ
2013.7.27 改めて、デジタル教育反対派に問う
2013.8.3 教育情報化八策
2013.8.10 ポップカルチャー10策へのツッコミ
2013.8.17 ポップカルチャー政策の根拠
2013.8.24 参加型のポップカルチャー政策を
2013.8.31 ポップカルチャーの提言
2013.9.7 リアリズムの田中角栄
2013.9.14 マルチスクリーン暮らしは?
2013.9.21 これからのマルチ×ソーシャル
2013.9.28 アニメ・マンガ人材を育てるには
2013.10.5 なつかしい「機械との競争」
2013.10.12 機械との競争、19の提言
2013.10.19 オープンデータのご報告
2013.10.26 自動翻訳電話を立ち上げたおはなし
2013.11.2 世界最大、ワークショップコレクション
2013.11.9 デジタルえほんアワード 2013
2013.11.16 沖縄国際映画祭 2013
2013.11.23 IT、利用政策への転換を
2013.11.30 知財ビジョン、3つの方向性
2013.12.7 知財政策、政府の一体化を
2013.12.14 ウェアラブルに慣れるのは、まだこれから
2013.12.21 「みんな」の時代の「ひとり」を生むには
2013.12.28 デジタル教科書、1人1年1万円
2014.1.5 クールジャパンで日本を売り込め!
2014.1.11 デジタル教科書にサンセイのハンタイなのだ
2014.1.18 リメイクより創作を
2014.1.25 勤め上げるのは大変な能力が要ります。
2014.2.1 企業はネット炎上にどこまで責任が?
2014.2.15 マル研」が示すスマートテレビ像
2014.2.22 国際討論:ネットは何をもたらすのか
2014.3.1 V-Lowマルチメディア放送、始まるのね!?
2014.3.8 国際的なマンガ人材を育てるには
2014.3.15 テレビとネットの公共性
2014.3.22 メディア折衷のやっかいな時代
2014.3.29 クールジャパン・フロム京都
2014.4.5 議員のみなさま、教育情報化をよろしく
2014.4.12 インターネットとできること
2014.4.19 広がるプログラミング教育
2014.4.26 コンテンツと国家戦略
2014.5.3 知財本部の新ラウンド開始
2014.5.10 浜野保樹さんとマルチメディア
2014.5.17 コンテンツのこれまで
2014.5.24 デジタルのこれから
2014.5.31 未来論議@国際公共経済学会
2014.6.7 2045年、世界と日本のICT
2014.6.14 感想文「情報覇権と帝国日本」
2014.6.21 「グーグル、アップルに負けない著作権法」
2014.6.28 感想文「テレビジョンは状況である」
2014.7.5 クールでポップな国に来ませんか?
2014.7.12 コンテンツ政策、議員と議論しました
2014.7.19 ブラックジャックによろしく、そのオープン性
2014.7.26 世界一のアーカイブ大国になりたいな
2014.8.2 音楽タスクフォースとデータベース
2014.8.9 戦略シフト
2014.8.16 メディアの発生
2014.8.23 教育ICT超党派国会議員勉強会
2014.8.30 東京・竹芝にコンテンツ産業集積地を造ります
2014.9.6 著作権問題、随想 1
2014.9.13 著作権問題、随想 2
2014.9.20 著作権問題、随想 3
2014.9.27 著作権問題、随想 4
2014.10.4 著作権問題、随想 5
2014.10.11 著作権問題、随想 6
2014.10.18 知財戦略:アーカイブと音楽をめぐる議論
2014.10.25 知財戦略:教育情報化の議論
2014.11.1 知財計画2014年、議論大詰め
2014.11.8 知財計画2014 とりまとめ
2014.11.15 東京オリンピックと情報インフラ
2014.11.22 ビックの終焉
2014.11.29 第五の権力
2014.12.6 危機とサバイバル
2014.12.13 スマート放送のいま--民放連イベントにて
2014.12.20 JMOOCに「ポップパワー」を開講します。
2014.12.27 BPO10年のあゆみ
2015.1.3 デジタル十大ニュース2014
2015.1.10 ケータイがテレビになるということ
2015.1.17 日本のネットのクールさとは
2015.1.24 デジタルがカラーを超えてくれるか
2015.1.31 スマホやタブレットは大画面
2015.2.7 知財本部、新ラウンド 前篇
2015.2.14 知財本部、新ラウンド 後篇
2015.2.21 知財本部 集中と中長期
2015.2.28 ネットが崩す世間
2015.3.7 タコつぼとオープン
2015.3.14 脱スマートの幕開け
2015.3.21 ベイマックスという名のBIG HERO 6
2015.3.28 超人のオリンピック・パラリンピック
2015.4.4 CiP、「今スグやれ」
2015.4.11 未来の普通の運動会
2015.4.18 V-Lowマルチメディア放送
2015.4.25 マンガ改革に挑むコルクの戦略
2015.5.2 東京がスゴいと思う点を挙げてみた
2015.5.9 メディアの分野で人材をどう育てますかね
2015.5.16 著作権をめぐる4つの問い
2015.5.23 テレビってなくなるのかな。
2015.5.24 とぎれとぎれの興奮
2015.5.25 デジタルマンガ キャンパス・マッチ
2015.5.26 日本のケータイメーカーはなぜ敗けた?
2015.5.30 世界最大のデジタルえほん賞
2015.6.6 ワークショップコレクション10!
2015.6.13 プログラミング学習「PEG」
2015.6.20 マンガの人材育成と国際連携
2015.6.27 世界のデジタルマンガ潮流 前編
2015.7.4 世界のデジタルマンガ潮流 後編
2015.7.11 3年ぶりのNAVER本社
2015.7.18 リチャード・フロリダ「クリエイティブ都市論」
2015.7.25 井上寿一さん「第一次世界大戦と日本」
2015.8.1 名作、「逢沢りく」
2015.8.8 福井健策さん「誰が「知」を独占するのか」
2015.8.15 クリストファー・スタイナー「アルゴリズムが世界を支配する」
2015.8.22 デュフィの追っかけをしています。
2015.8.29 28歳の女性監督ふたり
2015.9.5 もしもしにっぽん:マンガ
2015.9.12 もしもしにっぽん:おもちゃ
2015.9.19 もしもしにっぽん:制服と男のおしゃれ
2015.9.26 もしもしにっぽん:テレビゲーム
2015.10.3 もしもしにっぽん:モバイルゲーム
2015.10.10 もしもしにっぽん:コンビニ
2015.10.17 もしもしにっぽん:絵文字
2015.10.24 もしもしにっぽん:カラオケ
2015.10.31 もしもしにっぽん:食堂
2015.11.7 もしもしにっぽん:筆記具
2015.11.14 もしもしにっぽん:ハンバーガー
2015.11.21 もしもしにっぽん:カプセルトイ
2015.11.28 もしもしにっぽん:サービスエリア
2015.12.5 もしもしにっぽん:駅
2015.12.12 もしもしにっぽん:カフェ
2015.12.19 TPP合意を評価しつつ、気になること。
2015.12.19 TPP著作権合意をどう処理するか
2016.1.2 デジタル国家戦略特区CiP、走ってます。
2016.1.9 デジタル教育、議論より実行を
2016.1.16 デジタル教科書に関する質疑から
2016.1.23 進展するタブレット学習サービス
2016.1.30 デジタル特区CiP「創造力とデジタル」
2016.2.6 デジタル特区CiP「デジタル・コンテンツ」
2016.2.13 デジタル特区CiP「4機能のハブ」
2016.2.20 デジタル特区CiP「研究開発と人材育成
2016.2.27 デジタル特区CiP「ビジネス拠点と政府連携」
2016.3.5 MIT発世界を変える100ドルPCプロジェクト
2016.3.12 俺たちのコミケがそんなに悪いイベントなわけがない
2016.3.19 超人スポーツ協会って?
2016.3.26 デジタル教科書のコストをどうする?
2016.4.2 未来のイノベーターはどう育つのか
2016.4.9 クールジャパン戦略推進会議の報告を実現したい
2016.4.16 DiTT提言 教育情報化推進法の制定を
2016.4.23 人工知能は人間を超えるか
2016.4.30 IoT/AI時代の放送って?
2016.5.7 クール・ジャパン!?
2016.5.14 クール・ジャパン、「世間と社会」
2016.5.21 デジタル特区CiP、その未来は
2016.6.4 デジタル特区CiP、実現したいこと
2016.6.11 居酒屋の誕生
2016.6.18 東京はどこがダメ?:交通
2016.6.25 東京はどこがダメ?:通信と金融
2016.7.2 東京はどこがダメ?:公共空間
2016.7.9 東京はどこがダメ?:景観と売り
2016.7.16 ネットで音楽の接し方はどう変わった?
2016.7.23 音楽のコミュニケーション化?
2016.7.30 世界の、そして未来のマンガ・アニメ
2016.8.6 民放に展望を投げかけてみました。
2016.8.14 国際紛争の種となるか、ポケモン
2016.8.20 超人スポーツでオリパラを超えたい
2016.9.3 研究・教育とビジネスの出島、CiP
2016.9.10 産学官が毎日遊ぶハブ、CiP
2016.9.17 メディア法制この10年
2016.9.24 G7 ICT学生サミット
2016.10.1 ITもAIも手なづけてください
2016.10.8 小林樹さんとニューメディアのころ
2016.10.15 孫泰蔵さんの構想を実現したい
2016.10.22 知財計画2016のポイント
2016.10.29 ヒューマニティ拡張の挑戦
2016.11.5 超人スポーツ、次の展望
2016.11.12 JAPAN DRONE NATIONALS
2016.11.19 著作権法をガラポンにしませんか
2016.11.26 AIの知財問題、新局面に
2016.12.3 デジタルマンガキャンパスマッチ
2016.12.10 IoT教育は成り立つか(上)
2016.12.17 IoT教育は成り立つか(下)
2016.12.24 クールジャパン拠点を整備したい
2016.12.31 「スマート」から5年たったテレビ
2017.1.7 ネット安心対策2.0
2017.1.14 櫻井孝昌さんの思いを継ぎたい
2017.1.21 通信行政オタク論文を読み返してみた
2017.1.28 AI・IoT時代の著作権ビジネス
2017.2.4 ラジオだって成長戦略を描きます。
2017.2.11 デジタル教科書推進のQ&A
2017.2.18 2020 Tokyoが放送に求めるもの
2017.2.25 学生と官僚がメディア論をたたかわせてみた
2017.3.4 ネットの公共政策を共有する仕組みを
2017.3.11 新段階に入ったAI研究開発
2017.3.18 新インフラ投資戦略を求む
2017.3.25 知財本部 新情報財委員会
2017.4.1 情報通信白書が問いかける企業のICT対応
2017.4.8 ドローン戦略を求む
2017.4.15 デジタル教育推進の新局面
中村伊知哉の「窓のそとは、森」 TOP▲
2015.1 郵便飛行士という英雄
2015.2 母とコースター
2015.3 コンピューターがねんどに勝つ日
2015.4 未来を見せてくれた電車
2015.5 トゥールーズの郵便列車
2015.6 永遠に続くと、 いいね
2015.7 未来の郵便局
2015.8 長安と京都と西安
2015.9 使いこなすのは人だよね
2015.10  川原から届いた小包
2015.11  なくなる仕事、生まれる仕事
2015.12  海辺の親分
読売新聞夕刊「アンテナ」 TOP▲
2013.04.04 地上デジタルテレビ
2013.5.2 加速する通信と放送の融合
2013.5.30 クールジャパン
2013.6.27 テレビ+ネット 新文化の予感
2013.7.25 スマートテレビ
2013.8.22 デジタルサイネージ
2013.9.19 テレビの公共性
2013.10.17 録画大国」日本の特徴を生かせ
2013.11.13 自分好みに「メディア折衷
2013.12.12 国産コンテンツ」一丸で海外へ
2014.1.16 デジタル、使いようで賢く?
2014.2.13 カラーテレビ登場時の衝撃
2014.3.13 ネット投票で感じた明るさ
2014.4.10 クールな日本 もっと海外へ
2014.5.8 海外の文化発信 国の役割は
2014.6.5 あぁ、テレビよ どこへ行く
2014.7.3 音声だけの五輪中継に興奮
2014.7.31 創作・表現 子どもが学べる場を
2014.8.28 東京の強み生かすメディア構想
2014.9.25 教育の情報化と「テレビ批判」
2014.10.23 新たな放送サービスに期待
2014.11.20 「超人」になれる日が来る?
2014.12.18 スマートって便利?危険?
2015.1.22 デジタルで変わる教育法
2015.2.19 お宝映像、あなたの家にも?
2015.3.19 変わるメディア 変わらぬ役目
中村伊知哉のデジタルについて私が知っている二、三の事柄 TOP▲
2013.05.02 第1回 大詰めの知財ビジョン
2013.6.7 第2回 地デジカくん、たのみます
2013.7.5 第3回 スマートテレビはチャンスじゃないか
2013.8.2 第4回 デジタルサイネージ
2013.9.6 第5回 日本の学校を世界一のデジタル環境に
2013.10.4 第6回 子どものデジタル創造力を伸ばそう
2013.11.1 第7回 ソーシャルゲーム協会の発足
2013.12.6 第8回 4Kとスマートテレビ
2014.1.10 第9回 ポップカルチャー政策は成立するか
2014.3.7 第10回 マルチスクリーンの戦略とは
それでもポップか?(フジテレビ:少年タケシ) TOP▲
2006.04.21 Vol.1 ノーベル賞とナルト
2006.05.11 Vol.2 卵売りと天津飯
2006.05.20 Vol.3 アニマルとマンキツ
2006.06.02 vol.4 ギャルゲーとドライバー
2006.06.16 vol.5 ハンバーガーとマンモス
2006.06.30 vol.6 デルピエロとキノコ
2006.07.18 vol.7 コンデンサと特攻服
2006.08.09 vol.8 エレベーターと金魚
2006.08.30 vol.9 バクバクとグリコ
2006.09.14 vol.10 ベラルーシと左手
2006.09.30 vol.11 コスタリカとボカシ
2006.10.16 vol.12 ロマノフとピクルス
2006.10.31 vol.13 バナナとジョニデ
2006.11.14 vol.14 スワロフスキーとプリ帳
2006.11.30 vol.15 タイムとゴミ捨て
2006.12.15 vol.16 ミス慶應とタイ焼き
2007.1.15 vol.17 バレンタインとトークン
2007.1.31 vol.18 ネクタイとのまねこ
2007.2.13 vol.19 こたつとトイ・ストーリー
2007.3.6 vol.20 猫村さんと戦車
2007.4.13 vol.21 ボロットとクラゲ
2007.5.2 vol.22 ストライクとカブト虫
2007.5.14 vol.23 ガチャピンと糸電話
2007.6.12 vol.24 九九とポップ
2007.7.24 vol.25 パリ1:ピカソとヤオイ
2007.8.10 vol.26 ボストン1:野茂英雄とアトム
2007.8.23 vol.27 京都1:パフェと花札
2007.9.18 vol.28 ロンドン1:ジャムと脳みそ
2007.10.14 vol.29 サンフランシスコ1:段ボールと竜巻
2007.12.3 vol.30 東京1:ハマコーと蝶ネクタイ
2008.2.18 vol.31 ローマ1:ローマにて。
2008.2.28 vol.32 北京1:粥とバイク
2008.3.21 vol.33 パリ2:隠し子とイラク戦争
2008.4.20 vol.34 ボストン2:キノコとレゴ
2008.5.4 vol.35 京都2:ポリスと爆笑問題
2008.6.22 vol.36 ロンドン2:ロンドンにて
2008.8.10 vol.37 サンフランシスコ2:恋空と王室
2008.9.6 vol.38 東京2:ボカーンと基地局
2009.1.13 vol.39 ローマ2:手榴弾とタイ焼き
Nikkei Net ネット時評(日本経済新聞) TOP▲
2000.11.21 Vol.1 継続される米国のIT政策
2001.01.10 Vol.2 容易ではない通信・放送の融合特例法づくり
2001.02.01 Vol.3 IT三冠王アメリカの危機
2001.02.27 Vol.4 コンテンツ産業の“日米格差"が物語るもの
2001.03.22 Vol.5 大川さんが遺したもの
2001.04.14 Vol.6 シャッキシャンとナカタナカタ
2001.05.10 Vol.7 ながら族のウェアラブル
2001.06.14 Vol.8 コンピュータはどこまでヒトに近づくのか
2001.07.12 Vol.9 見つめ直しステージのIT
2001.08.30 Vol.10 不思議の国ニッポンのメディア進化
2001.09.18 Vol.11 遠景のマンハッタン
2001.10.23 Vol.12 若きIT行政官の悩み
2001.11.26 Vol.13 MITメディアラボの産学連携モデル
2001.12.03 Vol.14 ソウルキッズの台頭 
2002.01.10 Vol.15 今年のITを想う
2002.02.25 Vol.16 “10年後”の通信・放送融合論議
2002.03.18 Vol.17 多元性とデジタルと日本
2002.03.28 Vol.18 パリと京都の新旧融合
2002.05.20 Vol.19 P2P時代の表現と編集
2002.06.25 Vol.20 ポップカルチャーとしてのニッポン
2002.08.19 Vol.21 テロ後1年の米国凋落と流動と未来
2002.10.10 Vol.22 ニッポン型の情報創造メカニズム
2002.12.10 Vol.23 子どもたちがコンテンツを生む
2003.01 特集 2003年IT展望―「ネット時評」執筆者eメールアンケート
2003.01.22 Vol.24 コンテンツ政策の根本を考えたい
2003.02.20 Vol.25 メッシュへの道と三つの矛盾
2003.03.28 Vol.26 グッバイ・アメリカ
2003.05.23 Vol.27 クール・アンド・ポップ政策の試み
2003.07.08 Vol.28 産学官のサロン設定力
2003.10.20 Vol.29 通信政策と三権
2003.12.22 Vol.30 新しいコンテンツ政策のススメ
2004.02.18 Vol.31 ぽろり事件と一軒家-ワークショップコレクション
2004.04.05 Vol.32 デジタル・スタイルの構築--京都モデル
2004.05.20 Vol.33 お笑いライブラリーと大阪ブランド
2004.06.24 Vol.34 ぺヤングとアーカイブ
2004.07.27 Vol.35 みそカツとソフトパワー
2004.11.05 Vol.36 この夏のリアリティー
2005.01.24 Vol.37 天津飯は日本産なのだ
2005.07.01 vol.38 こどもどこでもものがたり
2006.03.23 vol.39 通信・放送融合タブー廃しチャンスに変えよ
2006.11.08 vol.40 日本こそ大切にすべきYouTube的プラットフォーム
2006.12.13 vol.41 今年のIT十大ニュースは?
2007.8.20 vol.42 識者が選んだITニュース上半期ランキング
2007.8.20 vol.43 識者に聞く!今年後半、要チェックのサービス・ 会社・制度問題
2007.8.20 vol.44 ITのプロが厳選・読書の秋にこの28冊
2007.8.20 vol.45 ITのプロがはまったオモシロ動画・モノ
2007.12.30 vol.46 ITスタイル
2008.2.12 vol.47 通信・放送融合加速し脱・後進国目指せ
2008.6.26 vol.48 ダビング10決定プロセスの不思議
2008.8.11 vol.49 ネット時代の著作権、権利者保護か流通優先か
2008.8.12 vol.50 「iPhone」上陸で日本のモバイルは変わるか
2008.8.13 vol.51 ネット規制や閲覧制限は必要か
2008.8.14 vol.52 日本のIT業界は「ガラパゴス」を脱せるか
2008.8.15 vol.53 夏にオススメの一冊は?・専門家はこう見た’08夏
2008.12 vol.54 2008年のIT業界10大ニュース
2008.12.25 vol.55 2009年のモバイル分野のキーワード
2008.12.25 vol.56 2009年のIT大予言「あなたの初夢は?」
2008.12.29 vol.57 識者が選んだ 冬休みにおすすめの23冊
2009.5.25 vol.58 デジタルランドセル」という明日
2009.5.26 vol.59 日本型サイネージという自信
2009.5.27 vol.60 デジタル広告という誤解
2009.5.28 vol.61 オープンモバイルという選択肢
2009.5.29 vol.62 映像版JASRACという挑戦
2009.6.1 vol.63 紙をなくすという意志
2009.6.2 vol.64 安心ネットという責務
2009.6.3 vol.65 ユビキタス特区という実像
2009.6.4 vol.66 通信・放送融合法制という一里塚
2009.6.5 vol.67 メディア融合という過去
2009.6.8 vol.68 日本のアカデミズムへの三行半
デジタルパンク通信(FMP) TOP▲

2000.01

  特別編(中村伊知哉インタビュー
2000.03 第 1話 ごあいさつ。
2000.04 第 2話 機能でしょうか。美でしょうか。
2000.05 第 3話 質でしょうか。量でしょうか。
2000.06 第 4話 道でしょうか。広場でしょうか。
2000.07 第 5話 無料でしょうか。有料でしょうか。
2000.08 第 6話 PCでしょうか。テレビでしょうか。
2000.09 第 7話 先生でしょうか。友人でしょうか。
2000.01 第 8話 体操でしょうか。相撲でしょうか。
2000.11 第 9話 国際でしょうか。土着でしょうか。
2000.12 第10話 生産でしょうか。編集でしょうか。
2001.01 第11話 支援でしょうか。抑圧でしょうか。
2001.02 第12話 イナカでしょうか。都会でしょうか。
2001.03 第13話 バーチャルでしょうか。リアリティーでしょうか。
2001.04 第14話 プロでしょうか。しろうとでしょうか。
2001.06 第15話 笑顔でしょうか。殺気でしょうか。
2001.08 第16話 ポルシェでしょうか。サンダルでしょうか。
2001.09 第17話 制服でしょうか。私服でしょうか。
2001.01 第18話 ピザでしょうか。ポップコーンでしょうか。
2001.12 第19話 来年でしょうか。十年でしょうか。
2002.01   特別編(竹中平蔵大臣インタビュー)
2002.02 第20話 パチンコでしょうか。パソコンでしょうか?
2002.03 第21話 ラッキョでしょうか。納豆でしょうか?
2002.04 第22話 同化でしょうか、多元でしょうか。
2002.05 第23話 5年でしょうか。千年でしょうか。
2002.06 第24話 黄金バットでしょうか。巨人の星でしょうか。
2002.07-08 第25話 ビール瓶でしょうか。トックリでしょうか。
2002.11 第26話 ケータイでしょうか。徴兵制でしょうか。
2003.01 第27話 アトムでしょうか。タワシでしょうか。
2003.02 第28話 ハラキリでしょうか。マリオでしょうか。
2003.03 第29話 ウラでしょうか。オモテでしょうか。
2003.04 第30話 努力でしょうか。天然でしょうか。
2003.04 新1話 どこでも移動所長室:カンヌできめた研究テーマ
2003.05 新2話 どこでも移動所長室:だれにでもチャンスあり
2003.06-07 新3話 どこでも移動所長室:「カッコいい」国になるには
2003.08 新4話 どこでも移動所長室:投資家が支える国、消費者が厳しい国
2003.10 新5話 どこでも移動所長室:小学生は鍛えている
2004.3 No.001 どこでも移動所長室:(タイトルなし)
2004.5 No.002 どこでも移動所長室:国民総ポップ・クリエイター
2004.7 No.004 どこでも移動所長室:(タイトルなし)
2004.10 No.007 どこでも移動所長室:ネットのリアリティ、鉱石ラジオの興奮
2004.11-12 No.008 どこでも移動所長室:しろうとのコンテンツ
2005.1 No.009 どこでも移動所長室:アジアが世界をリードする
2005.2 No.010 どこでも移動所長室:どこから来る?「新型の表現」
2005.3 特集 どこでも移動所長室:「FMPキッズプログラムに出張!」の巻
2005.3 No.011 どこでも移動所長室:よいこ、わるいこ、正義の子
2005.4 No.012 どこでも移動所長室:男どもは何してるんだ?
2005.7 No.013 どこでも移動所長室:大人とこどもの世界
2005.8 No.014 特別対談:「中村伊知哉FMP総合研究所所長meets 野田聖子衆議院議員」
2005.8 No.014 個人面談:「先が見えない時代」の未来への手かがり」
中村伊知哉のモノ申す(夏目書房:DiVA) TOP▲
2005.2.28 DiVA8号 第一話:黒の京都
2005.6.30 DiVA9号 第二話:卵売りのミネソタ
ゼミナール:産業文化力が拓く(日本経済新聞) TOP▲
2005.1.7 第3回 「ポップカルチャー:日本発、世界に影響力」
2005.1.10 第4回 「ポップカルチャー:コンテンツ産業をけん引」
2005.1.11 第5回 「ポップカルチャー:ピア・ツー・ピアが台頭
2005.1.12 第6回 「ポップカルチャー:日本のソフトパワーの源泉」
2005.1.24 第14回 「ポップカルチャー:デジタル表現力高める政策を」
2005.2.2 第21回 「政策対応:長期の推進策が重要」
2005.2.3 第22回 「政策対応:人材育成が急務に」
CSK XPRESS TOP▲
2002.04 4月号 メディアラボ概要
2002.05 5月号 CAMP
2002.06 6月号 トイシンフォニー
2002.07 7月号 メディアラボのビジネスモデル
2002.08 8月号 アトムからビットへ
2002.0 9月号 コミュニティ・表現手段としてのインターネット
2002.01 10月号 ウェアラブル
2002.11 11月号 ユビキタスの世界
2002.12 12月号 タンジブルメディア
2002.01 1月号 カウンターインテリジェンス
2002.02 2月号 コンピューターは賢くなる?
風from USA(読売新聞) TOP▲
2000.04.05 第1話 密室の異様な熱狂
2000.05.17 第2話 起業目的は金もうけ?
2000.07.05 第3話 IT企業 都会へ回帰
2000.08.16 第4話 TV、パソコン併用急増
20000.09.27 第5話 一億人の歩くテレビ局
2000.11.08 第6話 ケータイ摩擦の背景
2000.12.20 第7話 IT景気が生んだ混乱?
2001.020.7 第8話 米国がネット後進国に?
2001.03.27 第9話 日本の子供に世界が注目
2001.05.08 第10話 どこでもネットの功罪
2001.06.19 第11話 これから始まるIT革命
2001.080.1 第12話 混とん=インターネット的
2001.09.11 第13話 ポップコーンの文化論
2001.10.16 第14話 価値共有できる時代へ
2001.11.20 第15話 こどもの創造力デジタル支援
2001.12.25 第16話 出口としてのネット
中村伊知哉のボストン一夜漬け通信(ニューメディア) TOP▲
98年12月号 第1話 日本のメディア・アイデンティティー
99年1月号 第2話 日本型情報社会とは
99年2月号 第3話 キッズ・リターン
99年3月号 第4話 大人はつらいよ
99年4月号 第5話 ウェアラブルをブームにする気?
99年5月号 第6話 メディアとヒトのおつきあい
99年6月号 第7話 インフラ大国アメリカの揺らぎ
99年8月号 第8話 ネットワークのカネ回り
99年10月号 第9話 カネで買えない表現のタマシイ
99年11月号 第10話 タダより高いコンテント
99年12月号 第11話 デジタルのライブ現場 
2000年1月号 第12話 前略、高田昭義様
2000年2月号 第13話 ポンヌフのバカボン
2000年3月号 第14話 少年よデジタルを抱け
2000年4月号 第15話 乗り遅れないはもう遅い
2000年5月号 第16話 パンクにひっくりかえせ
2000年6月号 第17話 ヨッ大統領、ザッパーン
2000年7月号 第18話 ウチの近所はアメリカだ
2000年8月号 第19話 中華街があるじゃないか
2000年9月号 第20話 イナカから都会への回帰
2000年10月号 第21話 これで成長といえるのか
2000年11月号 第22話 かけがえのないアナログ
2000年12月号 第23話 ためておさえてはじけて
2001年1月号 第24話 グありとグなし、どっち
2001年2月号 第25話 差し違えはマネできまい
2001年3月号 第26話 これからもウロウロです
中村伊知哉@LANTIC(アスキー24/UPSIDE) TOP▲
1999.01.04 第1話 ジュニアサミットと大川センター(Ascii24)
1999.01.06 第2話 デジタルテレビが始まった(Ascii24)
1999.01.13 第3話 マイトイレでっせ'99年は(Ascii24)
1999.02.01 第4話 誰か日本の顔いませんか?(Ascii24)
1999.02.24 第5話 のんびりギョーザなEコマース(Ascii24)
1999.03.24 第6話 きっとアメリカの一人負け(Ascii24)
1999.03.30 第7話 ここんとこ大切なことがら(Ascii24)
1999.05.10 第8話 お湯は、フーフーして飲め(Ascii24)
1999.06.09 第9話 ガメラ君、元気で何よりだ(Ascii24)
1999.06.16 第10話 ではソニック君は元気かな(Ascii24)
1999.110.8 第11話 そのハマリ度が問題なのだ(Ascii24)
1999.11.22 第12話 サンノゼとプラハと横浜と(Ascii24)
1999.120.9 第13話 山田くんの仕事と私の仕事(Ascii24)
1999.12.24 第14話 ラリルレロンドッコイショ(Ascii24)
2000.2.04 第15話 ねえY2Kもう終わったの?(Ascii24)
2000.03.17 第16話 東京パリコートダジュール(Ascii24)
2000.04.21 第17話 熱いビットに指を突っ込め(Ascii24)
2000.05.02 第18話 本日の授業、四つの正常化(Ascii24)
2000.06.06 第19話 どうでもええことですけど(Ascii24)
2000.08.10 第20話 DD?ID!CD!MD!(Ascii24)
2000.09.25 第21話 Re率となんじゃこりゃ度(Upside Japan)
2000.10.04 第22話 カッコワリーってモンダガ(Upside Japan)
2000.10.25 第23話 オレの声が聞こえたか高橋(Upside Japan)
2001.11.28 第24話 かぞえ直しが続くあいだに(Upside Japan)
2001.12.28 第25話 ある一月間のドタバタ日記(Upside Japan)
20010.1.29 第26話 憧れのブエノスアイレス。(Upside Japan)
2001.02.19 第27話 ルーブル美術館のカフェ。(Upside Japan)
2001.03.05 第28話 韓国人学生にせがまれてDVD (Upside Japan)
2001.04.13 第29話 栄華と没落を知っている(Upside Japan)
2001.04.26 第30話 これからですよ、大川さん (Upside Japan)
激 ベンチャー(日経WebCompany) TOP▲
2000.10創刊号 第 1話 で、何でやりたいの?ネットビジネス
2000.11 第 2話 飛ばしてナンボのベンチャー魂
2000.12 第 3話 ジャッジはいらない!スポ魂ベンチャー
2001.01 第 4話 ちゃんとベンチャー、汗かけ汗!
2001.02 第 5話 捨ててナンボのeベンチャー
2001.03 第 6話 口笛を吹きながらIT動乱
2001.04 第 7話 ベンチャーが学問になったらお終いです
2001.05 第 8話 ルーブルのカフェで考えたこと
2001.06 第 9話 インターネット迷宮伝説
2001.07 第10話 そしてボクらは大人になった
2001.07 第11話 ビットとアトムの向こうには
わからん、それが問題だ(マックパワー) TOP▲
96年11月号 第 1話 なんでにこにこしてコンピューター買うんだ?
96年12月号 第 2話 エッチでも何でも、実体験がいちばん大切
97年1月号 第 3話 私にとって便利だってことは、テロリストにとっても便利ってことだ。
97年2月号 第 4話 ぼくは大人のことが心配だなあ
97年3月号 第 5話 あのウチは毎年結婚記念日にドンペリ一本注文する、とか。酒屋は情報産業だよ
97年4月号 第 6話 インターネットは、史上最強のパンク野郎やな
97年5月号 第 7話 ネットワークは空間を紡ぎ、時間を織りなす
97年6月号 第 8話 「トイ・ストーリー」は恐怖映画である
97年7月号 第 9話 それぞれ楽しく、それぞれ苦しく生きる。ただ単に、そういうものだ。
97年8月号 第10話 タイガーは、エロティシズムだ。人類最初の美しいゴルファーなんだ。
97年9月号 第11話 リアリティーを揺さぶるのはデジタルというテクニックじゃなくて、表現という魂だ
97年10月号 第12話 DJというのは、まさに情報の抽出・編集だ。彼らは、わかってる
97年11月号 第13話 私だけの組み立てパソコンなら、多少トロい機械でも少しはガマンできるかもしれない
97年12月号 第14話 私がコミュニティーから消えつつあるということが気になるのだ
98年1月号 第15話 ペヤングを検索エンジンであさったところ「0件」との結果
98年2月号 第16話 デュオ君。無断で新しいノートPCを君の隣に置いたのは悪かった
98年3月号 第17話 この衝撃を文字に転換することはできません
98年4月号 第18話 一度、自分でシステムを壊さないといけない
98年5月号 第19話 どっちも正解です、やて。それ早よ言えゆうねん
98年6月号 第20話 せめて私だけは、メシ食って、寝る時間を増やすためにPCやりたい
98年7月号 第21話 そうだオレはまだ本気じゃないんだ。まだ助走の最中なんだ。
98年8月号 第22話 マックユーザーは阪神ファンと同じだということに気がついた。
98年9月号 第23話 中村伊知哉でございます。
98年10月号 第24話 どの町に住みたいかは、なぜそのPCを使うのかという問いと同じです。

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