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■ 「iPadでできる100のこと」>>技術評論社 p.84-p.92 インタビュー (2010.7.9)
■ 「ICT原口ビジョン」>>ぎょうせい p.103-p.120 インタビュー(2010.7.2)
■ 「デジタルサイネージの今」>>「新しい飲食店開業」2010年7月号、寄稿 (2010.6.21)
■ 「クールジャパンで経済を成長させる法」>>「Voice」2010年6月号 寄稿(2010.6 )
■ 「放送波と通信網の新融合による一斉同時配信=IPDC」>>電波技術協会報 「FORN No.274 2010年5月」、レポート(2010.5.10)
■ 「デジタルサイネージ戦略」>>アスキー・メディアワークス(2010.4.23)
■ "Japanese Digital Signage">>Report (2010.2.19)
■ 「地デジ化以降の放送局が採る道とは?」>>「放送文化」2010年春号、寄稿 (2010.2.18)
■ 「余った電波の有効利用で新たなビジネスが生まれる」>>週刊エコノミスト 寄 稿(2009.12.14)
■ 「日本版FCCよりも文化省を作ろう」>>週刊ダイヤモンド 寄稿(2009.11.16)
■ 「日本のポップパワー」>>自治体国際フォーラム 寄稿(2009.11)
■ 「文化省の設立を提案する」>>アゴラ 言論プラットフォーム 寄稿 (2009.11.12)
■ 「紅い花」>>NHK「私の1冊 日本の100冊 人生を変えた1冊編」,インタビュー (2008.10.31)
■ 「デジタル社会の未来」>>全人 2009年9月号、玉川学園・玉川大学、レポート (2009.9)
■ 「日本版FCC」に異議あり まずすべきはメディア行政の融合>>日経IT時評   >> NIKKEI NET(2009.9.29)
■ 「安心ネットづくり促進協議会」>>「ネット利用の安全と未来推進会議活動のまとめ」(2009.7.28)
■ 「デジタルサイネージ革命」>>新刊 中村伊知哉・石戸奈々子著(朝日新聞出版社)(2009.6.5)
■ 「デジタルサイネージ」>>AD STUDIES (2009.3.10)
■ 「エンタメの現状認識と活性化」>>デジタルコンテンツ法の最前線 エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク(2009.3)
■ 「日本のポップパワー」>>ファッションカラー第80号(2008.10.10)
■ 「The Power of Creation and Expression in Digital-Age Children」 >>Educatingin the Arts, Chapter11, Ichiya Nakamura and Nanako Ishido
■ 「通信と放送の融合をめぐる法制のあり方」>>慶應義塾大学SFC研究所・21世紀政 策 研究所(2008.6)
■ 「通信・放送融合加速し脱・後進国目指せ」>>日経IT時評 コラム(2008.2.12)
■ 「この一冊『文化の対話力』」>>日本経済新聞  書評欄(2008.2.3)
■ 「ジャパン ポップカルチャー」>>imdas SPECIAL(2007.11.15)
■ 「デジタル時代の著作権行政」>>文部科学時報 2007年9月号(2007.9.25)
■ 「通信・放送の二分法から情報通信法の一本化へ」>> IA Japan Review vol.17(2007.9.1)
■ 「デジタルでポップの融合拠点」>>三田評論(2007.8.5)
■ 「メディア融合2.0で通信・放送市場を拡大せよ」>>通信・放送融合時代の新 ビジネス大全 日経BP(2007.6.29)
■ 「デジタル時代の日本のポップカルチャー」>>亜州芸術学会 招待論文(2007.5 )
■ 「コンテンツビジネス業界がわかる」技術評論社>>9章監修(2007.4)
■ 「手に取るようにウェブ世界がわかる本」近藤静雄著、中村伊知哉監修、かん き出版(2006.10)
■ 「インターネットの未来はぼくらの未来!」 小学六年生:寄稿(2006.10)
■ 「通信・放送の改革案を問う」 毎日新聞:コラム(2006.6.17)
■ 「通信・放送懇報告、専門家は何点をつけたか?」 NIKKEI NET 投稿(2006.6.7)
■ 「2015年の通信・放送法体系」>>DIPP PP(2007.6.5)
■ 「日本のポップパワー」 日本経済新聞社(2006.5.24)
■ 「新ライフスタイル提案」 京都新聞:記事(2006.3.27)
■ 「コンテンツ政策の特徴と方向性」 日本社会情報学会 第18巻1号 学術論文(2006.3)
■ 「グロス・ナショナル・クール」  放送大学教材「情報と社会」NHK出版(2006.3)
■ 「子どもの創造性」 放送大学教材「情報と社会」NHK出版(2006.3)
■ 「通信と放送:二分法を抜本的に見直せ」 経済教室 日本経済新聞 英語版(2006.2.9)
■ 「通信と放送:二分法を抜本的に見直せ」 経済教室 日本経済新聞 pdf (2006.2.9)
■ 「コンテンツ政策としての通信・放送融合」 SJCR-PP 2005.12
■ 「デジタル技術と人のはざま」 学士会報 第855号:コラム 2005.11
■ 「チンドンのリズムにのせて」 J-POWER Global Edge No.3:コラム 2005.10.15
■ 「コンテンツの動向と政策含意」 (財)情報通信学会:論説 2005.8
■ 「私的録音録画補償金の見直し」に対する意見について 文化審議会著作権分科会 2005.7.22
■ 「世界に躍進する日本発ポップカルチャー」 観光文化 VOL.172 2005.7.20
■ 「デジタルによるコミュニティの再編」 建築雑誌Vol.120 No.1533:コラム 2005.5.20
■ 「ポップカルチャーと子どもの表現力に関する政策試案」 SJC-R DP 2005.3.28
■ 「日本型コンテンツ政策に関する考察」 SJC-R DP 2005.3.28
■ 「デジタル・コンテンツの動向」 SJC-R DP 2005.3.28
■ 「『どこでもドア基本法』を考えてみよう」 ぼくドラえもん第18号:小学館 2004.11.20
■ 「著作権法に係る検討事項(仮題)」の整理に向けた意見について 文化審議会 著作権分科会 2004.11.2
■ 「2010年コンテンツ産業に必要な8つの要件 d-commerce宣言」 
           日本工学アカデミー・日本学術会議編(共著) 2004.11.1
■ 「デジタル時評」第三話 こどもの創造力 CPRA Plazaコラム annex  2004.9.9
■ 「デジタル時評」第二話 ポップな日本 CPRA Plazaコラム annex  2004.9.2
■ 「デジタル時評」第一話 デジタルの千年 CPRA Plazaコラム annex  2004.9.2
■ 「デジタルの未来と地域情報化」  月刊LASDEC 2004.8
■ 「デジタルの1000年始まる」 京都新聞 2004.6.1
■ 「ITは文明にどう影響」 展望台 京都新聞 pdf 2004.3
■ 「Introduction to Pop Culture Policy」 GLOCOMニュースレター 2004.3
■ 「ポップカルチャー政策概論」 Project-P 研究論文 2004.3
■ 「ポップカルチャー政策概論」 SJC-R DP 2004.2
■ 「世界に発信する遺伝子」 京都新聞 2004.2.1
■ 「コンテンツ政策の確立を」 経済教室 日本経済新聞 2003.12.24
■ 「デジタルと子どもの表現力」GLOCOMニュースレター pdf 2003.12
■ 「ジャパニーズオタクが世界を席捲する!?」「力の意志」サンラ出版 2003.11 
■ デジタルのおもちゃ箱       NTT出版 2003.10
■ デジタル情報通信政策の構築   総務省広報誌「総務省」10月号 2003.10.1
■ 趣都の誕生 萌える都市アキハバラ  RIETI 2003.8
■ 日本のポップ産業 SPRIE 2003.6
■ プロジェクト-P IT@RIETI 2003.6
■ 遊びと学びのヒミツ基地CANVAS  文化環境研究所ジャーナル 2003.6
■ 日本のポップ・パワー スタンフォード大学SPRIE 2003.5
■ ユビキタスネットワーク時代の到来 CIAJジャーナル 特別座談会 2003.4
■ デジタル・キッズの実験場「CANVAS」 IT@RIETI 2003.3
■ CANVAS〜NPOと子どもとメディア NHK出版 変革の世紀2収録 2003.2
■ DIGIMONO PLANET デジモノステーション 2003.2
■ 十年より千年のユビキタス 野村総研 2002.7
■ 「四都物語 - デジタルと多元性」 RIETI 2002.4.22
■ 「情報通信インフラ政策モデルの転換」論文 2002.1
■ 「つぎにくるコト・モノ」(PDF) Oggi 2002.1
■ こどもセンターCAMP Cultivate 2001.12.15
■  廣瀬禎彦さんとの対談「IBMで学んだことアスキーで得たことセガで考えたこと」 (ワック)収録 2001.9.21
■ 「IT再編は始まるか」 日経ネット 寄稿 2001.9.21
■ 「通信と放送の日本型融合モデル」論文 2001.9
■ 「携帯ビジネス事業における新たなビジネスの提案」論文 2001.7
■ 「90年代アメリカ型ITモデル再構築の必要性」論文 2001.7
■ 「CAMP US!」 MIT Media Labスポンサー会議 2001.5.11
■ 「最後のお大尽、大川さん」 日経WebCOMPANY五月号 特別寄稿 2001.5
■ 「インターネット配信」 音楽がわかる。 (共著・朝日新聞 AERA MOOK) 2001.3
■ 「アメリカにおける電子商取引の実態と政策」
  日本の電子商取引とインターネット (共著・日鉄技術情報センター) 2001.2
■ 「ビジネスモデル学会とは」 ビジネスモデル Biz Model創刊号 寄稿 2001.2
■ 「ぬきさしならない、ということ」 @Net Home Partner News 寄稿 2000.8
■  「通信と放送の融合について」  郵政省への政策メモ 2000.8
■ 「インターネットがなくなる日」 WebWalker [メンズウォーカー増刊] 寄稿 2000.8
■ 家庭・地域情報化研究会 報告書 寄稿 2000.4
■ 「インターネット環境 日米比較」 インターネットの進化と 日本の情報通信政策
  (共著・日鉄技術情報センター) 2000.3
■ 「ビバ Y2K」  ウェブレター 2000.1
■ 「Play and Learning in the Digital Future」  IEEE Micro誌 Nov/Dec 99 寄稿
■ 「アメリカの情報通信政策」 サイバーネットワーク(共著・NTT出版)99.12
■ 「インターネットが変えたもの、変えるもの」 マックパワー 寄稿  99.7
■ 「時代閉塞の中で中央省庁の再編成について考える」 ニューメディア 寄稿 98.8
■ 「マルチメディアのある日本」 メディア論 (京都造形芸術大学・教科書:共著) 98.4.1
■ 有名人のデジタル書斎術(共著/インタビュー・アスペクト) 97.8
■ 「マルチメディアのある日本」 電脳への提言(共著・アスキー) 97.4
■ 「彼氏について私が知っている2、3の事柄」 インターネットの裏庭で(橋本典明著への寄稿・工業調査会)96.10
■ 「インターネット、自由を我等に」 アスキー 単行本 96.6
■ 「Radio Telephonie cellulaire au Japon」 FLUX  寄稿 94.11
■ 「マルチメディア時代の郵便局」上・下  郵政研究 寄稿 93.10/93.12
■ 「世界情報通信革命」 共訳・日本評論社 92.12
  TheTelecommunicationsRevolution: Past, Present and Future
   Harvey M.Sapolsky, Rhonda J.Crane, W.Russel Neuman, Eli M.Noam
■ 「メディア民主主義」 電通総研By-LINE 寄稿 92.10.15
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